橋梁の点検、補修・補強設計

社長挨拶

社長挨拶

  弊社社長のメッセージを発信しております。

弊社は、橋梁をはじめ土木構造物のメンテナンス分野における建設コンサルタントとして社会に貢献することを使命と考え、お客様の満足度を高め、会社の発展と社員の幸福を実現することを目標としています。

 

 我が国では、橋梁の老朽化が急速に進んでおり、国土交通省では平成25年度を「社会資本メンテナンス元年」と位置付け、本格的なメンテナンス時代へと突入しております。そのような中、平成26年4月に道路法が一部改正され、社会資本(橋梁、トンネル等)に対する5年に1回の近接目視による定期点検が義務付けられました。加えて、橋梁長寿命化修繕計画に沿って橋梁補修・補強を進めていかなければならない状況にあります。

 

 

 弊社では、設立以来数多くの橋梁点検と橋梁補修・補強設計業務を通してコンクリート診断技術を中心とした社会資本メンテナンス技術の蓄積に努めてまいりました。

 

我々は、橋梁の点検・診断、および補修・補強設計業務の品質向上に努め、社会に役立つ「橋のお医者さん」のようになりたいと考えています。

 

 皆様方のご支援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

 

                                                       平成31年 4月



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